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Tue.

【言うが易し・・・ではある】

木更津

【木更津を救う?キャッツアイ完結編発表】(日刊スポーツ 2月7日)
 映画が木更津を救う? 人気シリーズ完結編の映画「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」(今秋公開)の製作発表が6日、千葉・木更津市内のホテルで行われ、同市の水越勇雄市長が大きな期待を寄せた。脚本の宮藤官九郎氏(35)が2年前、市長から新作撮影を行ってほしいという懇願の手紙を受け取っていたことを明かした。「悲鳴に近い直筆の手紙をいただきました」。

 悲鳴!?・・・クドカンに手紙を送れば、ぶっさんやウッチーがやってくるのか???ドラマ「木更津キャッツアイ」が町興しイベントだったとは知らなかった^^) やっさいもっさいってフレーズは耳に残りますね。うちの実家も町興ししてほしいなぁ・・・言うが易しではある。
【反省すべきは「待ち組」…首相、猪口少子化相ら造語で】(読売新聞 2月5日)
 小泉改革の結果として「勝ち組」と「負け組」の二極化が進んでいるという批判に対抗するため、小泉首相や猪口少子化相が「待ち組」という言葉を使い始めた。
 勝ち負けの“二元論”にくさびを打ち込み、改革の影の部分が論点になりそうな風向きを変えたいという思惑もあるようだ。

 「待ち組」は、フリーターやニートなど「挑戦しないで様子をうかがう人」を意味する造語。猪口氏は1月31日の記者会見で、「『負け組』は立派だ。その人たちは戦ったのだから。本当に反省すべきは『待ち組』だ」と述べて、フリーターらの奮起を促した。

 そもそも「勝ち負け」に拘り過ぎて結果ありきで考えるから、勝者がもてはやされて、敗者に劣等感を浴びせることになる。肝心なのは過程であって、「次」に目を向けることができる人でしょう。その点、堀江貴文って人は先走り過ぎた。ジェンダー論でぎゃーぎゃー言っている猪口さんも好きじゃないんですよね。現在のニート、フリーターを「待ち組」と称したところで、根底にやる気がないんだから奮起も何もないでしょう。私は、ゆとり教育なんてさせて、大切な教育期間に自由や自分らしさを要求したのがそもそも間違いだと思う。成熟していない頭で、大きな夢を描くのもいい。でも、変な問いかけで社会人ってレールから脱線させたものだから、答えが見付からない人は未だに地に足がついてないような人生を送っているのでは???必要最低限の生活基盤を創る以前に夢ばかり描かせたのがNEET増加の原因だと思います。

【ニート予防、学びながら働き幹部候補に…厚労省方針】(読売新聞 2月2日)
 厚生労働省は1日、若者がフリーターやニートになるのを予防するため、専門学校で学びながら企業で働き、幹部候補になれる制度を創設する方針を決めた。
 採用企業には、財政支援を行う。通常国会に職業能力開発促進法改正案を提出、今年10月の施行を目指す。

 対象者は高校の進路指導などで募集し、選ばれた若者は、専門学校での学習と並行して企業で実習訓練を受ける。「半分勉強、半分仕事で若者の抵抗感が少ない制度」(厚労省)とする。全体で半年~2年の課程を終えた後、中核社員として企業に就職するかどうかを決める。対象は新規学卒者を想定しているが、フリーターやニートとなった既卒者もハローワーク(公共職業安定所)などを通じて受け入れる予定だ。

 厚労省はすでに、フリーターやニートとなった若者を対象に、学校に通いながら職業訓練する制度を導入しているが、学習期間が5か月程度と短く、失業者対策の色彩が強かった。

 幹部候補という一言に食付く人がいるのでしょうか。企業の全体的な人事には詳しくないですが、うちの会社は数年前から「新卒<派遣社員」という構図になっています。私が入社して以降は、腑抜け?みたいに学生気分が抜けない新入社員が2日~1ヵ月以内で辞めていくことが多かったですね。もちろん人件費の点でも、ある程度割り切った関係であることに派遣社員が活用されている。同じ社員として働く方は、どこまで踏み込んでいいものか悩みますけどね。おいしい話に食付くのもいいけど、大切なのは忍耐力というか、向上心というか、負けん気の強さというか^^; できなくて当たり前の最初の1~2年が一番大切だと思う。そこでどれだけ幅を利かせることができたかで3年目以降の仕事内容に影響する。私の経験上の話ですよ。

【1日1万歩、床掃除66分 運動で防げ、生活習慣病】(朝日新聞 1月22日)
 毎日1万歩歩くか、週1回35分のジョギングで生活習慣病予防を――。厚生労働省はこんな内容の「健康づくりのための運動基準」の案をまとめた。運動量の目安は過去にもあったが、今回は徒歩や掃除など日常的な活動でも示したのがポイント。同省は普段の生活でも意識してもらうことで、生活習慣病予備軍を減らしたいとしている。

 運動や日常の身体活動約100種類の最大酸素摂取量をもとに基準値を設定。軽い身体活動を1日1時間ほどすれば、週1回の適度な運動と同じ程度の予防効果があるとした。

 日常活動では、普通に歩いて1日8000~1万歩(66分)。床掃除・庭仕事・洗車でも1日66分。運動だと、ジョギングやテニスは週1回35分、水泳やエアロビクスなら同40分、ダンスは同55分、自転車で同1時間などとした。

 以前は、仕事が終わってから毎日のように近くの公園に行ってましたね。10キロコースが分かりやすく示されていて、無理なくランニングができました。しかし、仕事帰りともなれば夜8時以降とかもある。その頃から周辺で殺人事件とかが目立つようになってからは、さすがに夜道を歩くのも神経使うようになりましたね。もっぱら室内でストレッチですが、運動不足解消は悩みの種ではある。春が来たら、運動しようかな!!・・・なんて言ってみたりして^^)
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13:11 | B級 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

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