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社説【風刺漫画 「自由」の拡大解釈が騒動の発端】

【前書き】
 イスラム教コーランは読んだことありませんが、キリスト教バイブルは読んだことがあります。仏教般若心経とは正反対の印象を受けましたね。それら信仰心が固執する理由を作り出すとしたら、どこでその行為の是非を問うのでしょうか。今回は、風刺漫画騒動について「これだけは言わせて!!」。
【トラックバックさせてもらいました】
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風刺

【今回のテーマ】
・(産経新聞)
【イスラム教の預言者ムハンマドを辛辣(しんらつ)に描いた風刺漫画を、デンマークの新聞が掲載したことに端を発したイスラム教徒の抗議行動が世界各地に拡大し、死者まで出す騒乱が続いている】

【風刺漫画】
(産経新聞)
【「表現の自由」を掲げる欧州の多数の新聞・雑誌が連帯表明の形で漫画を一斉に掲載したことが、怒りの火に油を注いだ】
 ↓
【デンマーク紙に掲載された問題のムハンマド風刺漫画は十二枚であり、中でも、テロリストを連想させるかのように、爆弾の形をしたターバンを巻いた一枚の肖像に、偶像崇拝がタブーのイスラム教徒の怒りが集中した】
 ↓
【欧州側に報復するように、イランの有力紙はナチスによるユダヤ人大虐殺「ホロコースト」に関する風刺漫画のコンテストを開くという】

【問題点】
・(産経新聞)
「表現の自由」と信仰の共存をどう実現するか】

【イスラム教徒の心境】
・(産経新聞)
【ムハンマドを「最後の預言者」と位置づけ、神の次に敬愛する人物とする敬虔(けいけん)なイスラム教徒の目で見れば、テロリスト扱いは侮蔑(ぶべつ)以外の何物でもない】

【風刺画騒動に対して】
・(読売新聞)
【今回、英国と米国の有力紙は、漫画の転載を控えている。ブッシュ米大統領は「他者を思いやる責任」という言葉を使った。山内昌之・東大教授は、本紙への寄稿で「日本人なら『たしなみ』という言葉を使うにちがいない」と述べた。】

【産経新聞の見解】
【掲載の適否はあくまで報道機関が自主的に判断する。これは譲れない。だが「表現の自由」には理性に基づいた責任と節度、ときには強い自制が求められるのである。同時に「表現の自由」は、断じて暴力に屈してはならない。】
【一部のイスラム教徒が各地で繰り広げているデンマークなど在外公館放火といった無法行為は厳しく非難されるべきだ。過激な集団行動の背後にちらつくテロ組織への警戒を怠ってはならない。】

【読売新聞の見解】
【風刺漫画という表現方法で、権力者や社会事象などを皮肉るのも、報道の範疇(はんちゅう)だろう。だが、それによって、敬虔(けいけん)な信仰心を傷つける権利までは、表現の自由にはない。異文化、異教徒を理解し、かつ尊重しようという寛容な精神こそが、成熟した民主主義社会の基盤ではないか。】
【いたずらに他者を傷つけることだけが目的のような無責任ジャーナリズムは、私たちの周辺にも数多く存在する。記事などが問題化すると、決まって「表現の自由」を持ち出して言い逃れしようとする。自ら「表現の自由」の価値と意義をおとしめてはいないだろうか。今回の風刺漫画騒動を機に、表現の自由、言論の自由には重い責任が伴うことを、改めて確認しておきたい。】


【後書き】
 産経新聞が述べているように最大の問題は表現の自由と信仰の共存にある。あえて前書きで信仰心への疑問を掲げたのも、特にイスラム教徒のデモは過激過ぎます。以前も米兵がコーランを冒涜したとの内容に死者まで出す暴動が世界中で相次いだ。結果、米国側は間違いだったなどと釈明していたようですが、真実はどうなんでしょうね。「これほど過剰に反応するとは思っていなかった」という気持ちもあるような気もする。

 信仰心が生存権となり、イスラム教徒の生存権を守るという表現が使われていましたが、この点には私の理解不足があると思います。そこまで固執すべきことなのか?と根底から疑問符をつけてしまう。もし、両親が存在するように宗教が生まれながらに存在していたら、それを大切にするのかもいしれない・・・と、私なりに考えたいです。

 イスラム教徒の抗議デモの気持ちは分かるにしても、裏で信仰心を煽るような動きがあるのが問題でしょう。ムハンマドの風刺画作者には賞金がかけられている。更にイスラム教の過激度が増す事態になっています。日本人には、そう印象付けられてしまう。

 そして、表現の自由。「自由」が言動に制約がないことだと思い込んでいなければ、こんな騒動は起きなかったでしょう。デンマーク紙を筆頭に「表現の自由」に制約あることを否定しているようですが、中国政府が日本政府に対して「報道規制を行うべきだ」と言ってきたくらい余計なお世話ではある。自己正当のために人を否定したくなるのは人間の性質でしょうか?私も、気が付くと批判してますから・・・。

 宗教にしろ、自由の捉え方にしろ、相手の存在(思いやり)が抜け落ちてますよ。自己主張とは別に、無用な争いを避けるための理解力も必要な気がする。話題が日本のことではないだけに、こんなこと言えるのかもしれませんが・・・。

 最新のニュースを見てみると・・・
【預言者の風刺漫画転載、国連総長が「火に油」と非難】(読売新聞 2月10日)
 アナン国連事務総長は9日、イスラム教預言者ムハンマドの風刺漫画の転載が続いていることについて、「理解できない。火に油を注いでいるだけだ」とし、転載を見合わせるべきだとの見解を示した。
 国連本部で記者団に語った。

 アナン氏は「報道の自由には責任が伴う」とし、転載は「無神経、侮辱的、挑発的」と強い調子で非難。「編集者は世界中で起きていることを見るべきだ」と訴えた。また、「暴力が解答ではない」として過激な抗議デモの自制も求めた。


【仏2紙が風刺漫画を掲載、シラク大統領が非難】(読売新聞 2月9日)
 ムハンマド特集号としたのは、政治風刺で知られる週刊紙の「シャーリー・エブド」。一面に「原理主義者に弱り果てたムハンマド」の見出しで、両手で顔を覆って「思慮のない人々に愛されるのもつらい」とつぶやく預言者の風刺漫画を掲載した。イスラム社会の反発をかったデンマーク紙の風刺漫画12点も合わせて転載し、「表現の自由」の重要性を訴えた。

 同紙(通常約5万部)は16万部に増刷して特集号を発行したが、午前中にほぼ売り切れた。10万部をさらに増刷する予定だ。

 一方、すっぱ抜きで知られる週刊紙「カナール・アンシェネ」も8日、全8ページの随所に、「悪魔的な絵」と書かれた検閲印のようなマークとともに、ムハンマド風の人物らを描いた漫画17点を掲載し、「表現の自由」に制限を加えようとするイスラム社会を皮肉った。

 フランスに居住するイスラム教徒は欧州最大の約500万人。シャーリー・エブドの特集号については、裁判所が有力イスラム団体による発行差し止め要求を却下しており、今後、イスラム教徒の反発が強まることも懸念される。

 シラク大統領は「挑発行為を非難する。表現の自由は仏社会の重要な要素だが、寛容の精神と宗教にも配慮して、その権利を行使すべきだ」と語った。


【ムハンマド風刺画掲載のデンマーク紙、3年前キリスト風刺画掲載を拒否】(ロイター 2月9日)
 イスラム教の預言者ムハンマドの風刺画を最初に掲載したデンマークの新聞ユランズ・ポステンが、3年前、攻撃的過ぎるとしてキリストの風刺画の掲載を拒否していたことが分かった。漫画の作者がロイターに明らかにした。

 同紙の編集者は、この風刺画は勝手に送り付けられたものだったとしたうえで、西側諸国が主張している表現の自由に挑戦する形でイランが掲載すると表明したホロコースト(ユダヤ人虐殺)の風刺画も掲載したいとの考えを示した。

 同編集者は、ムハンマドの風刺画掲載によりイスラム教徒の心情を傷つけたことを謝罪する一方、表現の自由を主張し、掲載の権利はあるとしていた。


【ムハンマド風刺漫画 デモに過激組織の影 タリバン、作者殺害に懸賞金】(産経新聞 2月10日)
 イスラム教の預言者ムハンマドの風刺漫画掲載をめぐり、イスラム諸国で抗議運動が広がっているが、AP通信などによると、アフガニスタンでは全土で数千人が抗議行動に加わり、南部カラートではデモ隊が米軍基地に押し寄せ、給油機を燃やすなどした。首都カブールでは、数百人の学生や女性がデモ行進し「デンマーク人に死を、アメリカ人に死を」と叫び、怒りの矛先は、漫画を掲載したメディアがある欧州だけでなく、米国にも向けられつつある。

 米軍と激しい戦闘を繰り広げてきたタリバンの司令官ダドゥラー師は八日、アフガン・イスラム通信に、風刺漫画にかかわった漫画家を殺害すれば金百キロ、デンマークとノルウェー、ドイツの兵士を殺害すれば金五キロの報酬を与えると述べた。また、風刺漫画が掲載されて以来、自爆テロの志願者が増えているとして、米軍などへの攻撃を激化させることを示唆した。

 駐留米軍の報道官は、タリバンや国際テロ組織アルカーイダが抗議行動に関与したという証拠は見当たらないとしているが、複数のアフガン高官は、こうした過激組織がデモの影にいる可能性が高いと指摘している。


【イランとシリア批判 米国務長官「国民あおる」 風刺漫画問題】(産経新聞 2月9日)
 ライス米国務長官は八日、イスラム教の預言者ムハンマドの風刺漫画掲載をめぐり、イスラム諸国で抗議運動が広がっている問題について、「イランとシリアは(国民の)感情をあおり、自分の目的のために使おうとしている」と述べ、イラン、シリアを名指しで批判した。

 アフガニスタン・イスラム通信は八日、アフガンのイスラム武装組織タリバンの幹部司令官が、イスラム教の預言者ムハンマドの風刺漫画の掲載にかかわる人物を殺害した者に対して、金百キロ(約二億円相当)を報酬に出すと述べたと報じた。

 タリバンの司令官は、風刺漫画を掲載したメディアがあるデンマーク、ノルウェー、ドイツの兵士を殺害した場合にも金五キロを与えるとも述べた。



【参考資料】
読売新聞
 2006年2月11日社説【風刺漫画騒動 『表現の自由』には責任が伴う】
産経新聞
 2006年2月10日主張【風刺漫画 宗教戦争にしてはならぬ】



【ブログ】
#1 週刊!Tomorrow's Way
 【ムハンマド風刺画、文明の対立に新たな火種。――炎上はいつ、止まるのか?】
(http://tomorrows.exblog.jp/)
対立を好んではいけない、仕掛けてもいけない
 イスラム教徒の過激度も問題なんですが、そもそもデンマーク紙が煽らなければこのような事態にはならないかったわけで・・・しかし、表現の自由の自由という意味が考えば考えるほど分からなくなってますね。

#2 zaraの当方見聞録
 【ムハンマド風刺画問題は収まるのか?】
(http://zara.jugem.jp/?eid=637)
日本人の目から見たら、あの風刺画のどこに言論の自由があるのか、さっぱりわからん
 デンマーク紙は「表現の自由」を主張しているようですが、イスラム社会を批判するだけで理解する気はないんでしょうね。

#3 薄唇短舌
 【対岸の「火事」ではないと思うが】
(http://88th-night.tea-nifty.com/nekojita/2006/02/post_73e7.html)
マスゴミの傲慢さと莫迦さ加減は日本だけではないのかね。ヨーロッパ人の脳は11世紀の第1回十字軍から進歩してないのかもな(笑)。恐らく、ムスリムの連中はキリストを茶化すようなことはしないだろう。キリスト教徒は逆のことをされたことを考えてみたらいい。
 日本のマスコミがマスゴミだって言われるのは、社説を読み出してからよく分かりますね。宗教(信仰心)が世界の人々に根強く宿っているのも少しづつ分かってきました。国際問題を日本人として語ろうとするのは単調なエントリーになりますね。その国の文化なども勉強するように心掛けます。

#4 珈琲ブレイク
 【ムハンマド冒涜事件に関連して】
(http://blog.zaq.ne.jp/rootakashi/article/23/)
われわれはどうしたらよいのだろうか。道は長いが、先ずはイスラム教徒の理解、イスラム文化の理解が必要だろうと思う。
 限られた情報から、どうムスリムを理解するかも問題ですよね。過激派と総括することには疑問を感じていますが、有力な情報源には行き着いていない状況です。

#5 元検弁護士のつぶやき
 【預言者風刺画について】
(http://www.yabelab.net/blog/2006/02/12-152651.php)
「相手が大切にするものを尊重するのは、融和への第一歩である。」というのは、風刺画問題だけでなく、文化圏と文化圏、国と国、人と人との付き合い全てにおいて、忘れてはならないことだと思います。
 「理解できる範囲」と「理解できない事情」ってある気がしますね。踏み込みすぎない見識が必要でしょう。

#6 僕のゴルフは2打目から
 【モスリムの怒り】
(http://blog.golfdigest.co.jp/user/second/archive/72)
ここでひとつ押えておかなければいけないのは預言者と予言者とは似て非なるものだということです。未来を予言するのが予言者ですが、テレビによく出ているオールバックの女占い師みたくあやしい存在だということはいうまでもありません。
一方、キリスト教はイエス・キリストを父なる神であり、神の子であり、聖霊である神としており三位一体なのです。イスラム教の教義からすれば、神は唯一絶対神であり、イエス・キリストも神の信託を受けた人間の預言者にすぎないということになります。

 風刺画と暴動にばかり気がとられていて、基本となる違いには気付いていなかったですね。勉強になります。

#7 火の出るようなブログ
 【モハンマドの風刺画は日本が仲裁したらどうでしょうか?】
(http://cafesta.jugem.jp/?eid=522)
、私は言いたい!日本にその気があるのなら、今こそ、イスラムとキリストの仲裁に名乗り出よ、と。そもそもイスラエルや9.11テロなど今世界の中心はこのイスラムとキリスト教の摩擦にほかなりません。
 うまくいけば、ノーベル平和賞間違いなしでしょう。小泉さん、麻生さん!
そうすれば朝鮮半島や中国問題も氷解しますよ。

 夢のような話ですが、現実問題無理でしょう。日本がしゃしゃり出て解決する力があったら、中韓北との外交問題もとっくに解決できてますから^^)

#8 リーダーの戯れ言
 【日本は反イスラム国家なのか?】
(http://leaderfh14.blog43.fc2.com/blog-entry-30.html)
宗教を「悪」だという話を聞いたことがある。確かに宗教は時に戦争を起こし、差別を生んできた。その起因が宗教だとして「悪」とするのは短絡的な考えだと思う。日本人は宗教と聞くと、一歩下がり、または無関心になる。そういう面では世界的に特異かもしれない。
 グローバルな視点をもった人には分かっても、日本にしか目を向けていない人には特異さが分からないんでしょうね。私も勝手に宗教を結び付けてきた一人として反省します。
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Comments

#
ユダヤ教→旧約聖書、タルムード
キリスト教→旧約聖書、新約聖書
イスラーム→旧約聖書、クルアーン

です。
クルアーンというのは、いわゆるコーランのことです。アラビア語で発音すると「クルアーン」のように聞こえるようです。

ローマ字表記では確かQor'anと表記するので、そのまんまローマ字読みすると確かにコーランなんですが、oはuに近い発音で、rとaの間の'は咽頭閉塞音とかいう奴で、ここでちょっとだけ息を止めます。するとクルアーンになるわけです(^_^)。

欧州白人のいう言論の自由はダブルスタンダードですね。自分たちの都合で基準が変わるんだから。

やはり1000年前の十字軍の頃と、本質的なキリスト教徒のメンタリティの変化がない、ということでしょう(ブッシュをみてもそうだし)。
by: フロレスタン | 2006/02/11 03:54 | URL [編集] | page top↑
# こんにちは。
フロレスタンさま☆

 国際問題を話題にするときは、フロレスタンさまのエントリーを見た方がいいみたいですね^^) 発音まで教えていただけるとはありがたいです。

 欧米人の言う自由と私の感じる自由は、何だか違う気がします。背景にある宗教にまで触れないと、何が正しいのかも分からなくなりますね。
by: 無名 | 2006/02/11 13:39 | URL [編集] | page top↑
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ははは(^_^;)。

ちなみに、イスラム教、イスラム教徒と書かずに、イスラーム、ムスリムと書くのがよろしいかと思います。私はそうしてます。

あと、本当はメッカはマッカ、メディナはマディーナです。
by: フロレスタン | 2006/02/11 15:56 | URL [編集] | page top↑
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書き散らかしてすみません(^_^;)。

十字軍ってのは、中世の地球が温暖だったために、食糧が増産されて人口が増えたため、兵士が集めやすかったようですね。あと増えすぎた人口を住まわせる場を外に求めようともしたらしいのです。

こんなこと、高校の世界史では教えてくれなかったよ(自分で勉強しますた)w
by: フロレスタン | 2006/02/11 15:59 | URL [編集] | page top↑
# こんにちは。
フロレスタンさま☆

 フロレスタンさまのエントリーを見ていると、聞きなれない言葉がよく並びます。説明されていれば分かるのですが^^) 公用語って言うんでしょうか?ついでなので、エントリーしてまとめてみようと思います。

 書き散らかすなんて・・・ためになるコメントばかりですから、ありがたいですよ^^)
by: 無名 | 2006/02/11 16:09 | URL [編集] | page top↑
#
わからない言葉があったら、遠慮なく質問して下さい。もしも公開で質問するのが恥ずかしいなら、メアド教えます(^_^;)。

それから、クルアーン(コーラン)ですが、アラビア語以外への翻訳は教義としては認められていません。もちろん翻訳は存在しますが、アラビア語以外のものは聖典扱いになりません。

というか、もともとアラビア語ってのはクルアーンを表記するための言語なわけですが。
by: フロレスタン | 2006/02/11 19:14 | URL [編集] | page top↑
# こんばんは。
フロレスタンさま☆
 
 恥ずかしかったら、今日までブログを続けてませんから^^; 私は、最初に怒られたことを今でも覚えてますよ。あのとき逆キレでもしてたら、今日まで続いてなかったでしょうね。時間を作って、薄唇短舌を読み返したいです。
by: 無名 | 2006/02/12 01:51 | URL [編集] | page top↑

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ムハンマド特集、仏紙が増刷へ 最終売り上げ40万部超 8日発売号でイスラム教の預言者ムハンマドを題材にした仏漫画週刊紙「シャルリー・エブド」は、この特集号を来週も売り続ける方針だ。同日昼の16万部完売を受けて増刷を急いでおり、最終的な売り上げは40万部を
イスラム教創始者予言者ムハンマドを冒涜したとする風刺漫画が、デンマークの新聞に掲載され、これにイスラム諸国が反発、各地で抗議行動が発生した。これに対して、ヨーロッパ諸国のメディアは「表現の自由」の立場からこの風刺漫画を擁護して同様な挿絵をそれぞれの新聞や
↓こちらでムハンマド風刺画12枚を入手しました。http://www.geertwilders.nl/index.php?option=com_content&task=view&id=381&Itemid=74転載すると著作権侵害になるのでリンクだけ貼っておきます。(ただし、時間が経つと消えているかもしれません。) さて、....
デンマークを始め、ヨーロッパ各国でイスラム教の預言者・ムハンマドの風刺画が掲載された。この事にイスラム教徒は激しく反発し、世界各国で大規模なデモや暴動が起きた。その中
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