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【亀田興毅 なんばしよっとぉ!!】

亀田

【九重親方が要望快諾、亀田へエール】(日刊スポーツ 2月23日)
 九重親方(元横綱千代の富士)が世界王者へ一直線の亀田興毅(19=協栄)に22日、エールを送った。後援者を通じて出会い、既に試合も2度観戦。今回も亀田サイドの要望を快諾し、特製明け荷と控え座布団をプレゼントすることを決めた。九重親方は「亀田は支度部屋が控室になるから力士と同じ気持ちで試合に臨みたいということだった。今度は大事な試合。頑張って一気に世界王者になってほしいね」と熱い視線を送っていた。

 亀田兄弟が日本のボクシング界を盛り上げています。先日、徳山が防衛した話題もありますが、やっぱり気になるのは亀田興毅がいつ世界王者になるのか?興毅は、2006年の抱負としてもちろん世界王者を掲げているだけに3月8日の試合で弾みをつけれるのか・・・。
 
 
ボウチャン

【興毅 対戦相手も父子鷹】(スポニチ 3月2日)
 亀田興毅(19=協栄)のプロ10戦目(8日、両国国技館)は親子鷹対決。1日、対戦相手カルロス・ボウチャン(25=メキシコ)が父親のバルガス・トレーナー(51)と成田着の便で来日。父親の影響で7歳からボクシングを始めたというボウチャンは「亀田家より自分たちの方が結束は強い」と語り、バルガス氏も「厳しく育ててきた。負ける訳にはいかない」と一族の威信を懸けた戦いに向け興奮気味。一方、亀田家の史郎さんは「オレも一発かましたらんといかんな」と話しており、親子による“メンチ切り対決”に発展しそうな勢いだ。

 亀田家はボクシング一家ですが、今度対戦するカルロス・ボウチャンも同様にボクシング一家のもとに生まれている。その中でもカルロスは、KO率75%をほこる豪腕・・・らしい。そもそも、最初決まっていた対戦相手が逃げ出した?ようで、代わりに出てきたのがボウチャンだった。対戦相手の名前を聞いて興毅は・・・

亀田興毅>>>「ぼっちゃんは、良い子だ、寝んねしな」

 名を汚されたボウチャンサイドは激怒したようですが・・・まぁ口撃は、程々に^^)

亀田

【興毅ボウチャン戦勝利でファンと絶叫宣言】(日刊スポーツ 3月3日)
 「浪速の闘拳」がファンと一緒に勝利の雄たけびを上げる。WBA世界フライ級4位の亀田興毅(19=協栄)が2日、東京・新宿区の協栄ジムで練習を公開した。8日に東京・両国国技館で臨むカルロス・ボウチャン(25=メキシコ)戦の勝利後、自ら音頭を取ってファン全員と絶叫する仰天パフォーマンスを予告した。試合後に熱唱した弟大毅(17)に対抗する。また大毅とヘッドギアなし、8オンスグローブでスパーリングを行い、試合モードの真剣勝負を披露した。

 弁慶は歌うが、闘拳はほえる???先日、弟の大毅が1ラウンド23秒KOした後にハウンドドックの「Only Love」を熱唱してましたが、大毅は弁慶って呼ばれて、興毅が闘拳ということでしょうか。

 私は、ずっと辰吉が好きだったので、薬師寺戦でしたかねぇ・・・負けた時は悔しい思い出がある。その後、引退、現役復帰など紆余曲折を聞きます。先日の徳山の試合で、リングサイドに辰吉は来てましたね。何となく、亀田兄弟は辰吉の再来に思えてしまう。会見で挑発的な発言が多いのもよく似てるし、面構え?睨み?も良いものを持ってますよ。

 さて、そんな興毅は、さっそくボウチャンを倒して「闘拳の雄叫び」というパフォーマンス宣言。余裕ですね^^)

亀田興毅>>>「オレは闘拳やからウォーっとほえんとな。ファンも腹の底から大きな声を出すとスカッとすると思うで。両国国技館を揺らすよ」「かけ声は『いくでー!』やな。それと同時にファンにガバーっと絶叫して欲しい。その時は何を言ってもええねん。ストレス発散や」

 興毅からは、「5ラウンドあれば十分やろう」とKO宣言も出ています。3月8日21:00より放送されますが、開始15分くらいでファンの絶叫が聞けるでしょうか!!自宅観戦の方は、近所迷惑になるので程々に絶叫しましょう^^) 私も応援したい!!
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Comments

# 頑張れ
私はずっと応援してます(☆ー)
頑張って下さい
by: 檀 | 2006/04/06 12:37 | URL [編集] | page top↑
#
壇さま☆

 コメントありがとうございます。
by: 無名 | 2006/04/19 20:48 | URL [編集] | page top↑
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亀田興毅、がんばれ。
by: さき | 2006/05/15 01:06 | URL [編集] | page top↑
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亀田は強い、それは認める。(ボクサーの視点からでも)
しかし、雑魚としか対戦カードを組まないし、メキシカンの世界ランカーには反則打(ローブロー)での勝利。
実力的にはランクは20位くらいだと思う。
世界をとれる力が備わっているが、一生懸命やってきた相手を罵声・素人の父親の横暴(トレーナーが選手につっかかる)というのが成長しない要因だ。
ボクサーというのは、大胆な発言はしてもいいが、選手を馬鹿にするという愚かな行為をしてはいけない。
特に徳山さんに対しての父親の一言が「やりたいなら階級下げて来い」と、素人のトレーナーが偉大な世界チャンピオンにこんなことを・・・。(昔なら許されるの? そんな無礼)
現に今度の世界戦は、チャンッピオンとやるわけでもなく、階級を落したばかりでの試合経験のない中の下との試合だ。
当然亀田は勝ちますね・・・。

願わくば、もっと優秀なトレーナーについて三階級制覇をしてほしい。

1戦目:デンナロン・シスソバ(タイ 0勝2敗)
2戦目:プラカルン・ツインズジム(タイ 0勝3敗)
3戦目:サミン・ツインズジム(タイ 0勝4敗)
4戦目:ダオチャイ・KTジム(タイ 0勝5敗)
5戦目:パデッチレック・チュワタナ(タイ デビュー戦)
6戦目:ヨードゲン・シンワンチャー(タイ 0勝4敗)
7戦目:サマン・ソー・チャトロン(タイ 46勝7敗1分)
8戦目:ワンミーチョーク・シンワンチャー(タイ 12勝2敗)
9戦目:ノエル・アランブレット(ベネズエラ 21勝4敗1分け1無効)
10戦目:カルロス・ボウチャン(メキシコ 21戦16勝5敗)

7戦目のボクサーの戦績は46勝7敗1分と、一見、強そうに思えるがこの選手は一度引退して、復帰後は0勝3敗、現時点では弱い選手。
8戦目は相手が東洋太平洋フライ級王者ではあるものの、興毅は勝ってタイトルを返上している。何故返上する必要があるのか?表向きは、興毅は世界を狙うから東洋太平洋のベルトは不要ということだが、実際には、相手に裏で金を渡して八百長試合をさせ、わざと負けさせていると思われる。
さらに対戦相手の国名を見ると10人中8人がタイ人で、日本人がいない。
日本で八百長すりゃバレるからなあ。多くのタイ人がボクシングをやっている理由は「金になるから」。
9戦目の相手は階級が2つも下の選手で、WBA4位&WBC8位というのはどうかんがえてもおかしいだろ。
さっき語ったローブローは、レフリーからは良く見えなかったのかもしれないが、選手がローブローをアピールしているのに試合を止めないのは絶対におかしい。
ローブローのシーンをカットして放送するのは、試合を見ていない視聴者に疑問を持たせないために工作したのではないかという疑いを持たせる。
ダウンのカウントはレフリーが10カウントを取るはずだが相手が倒れたと同時に場内アナウンスがカウントを始め、レフリーは5からカウントしてKOにした。
それにしても、興毅の反則で負けにされたカルロス・ボウチャンは反論もせず、興毅とのハグに応えたのは立派だ。
興毅が世界を目指す「本物」の選手ならば、まず日本チャンピオンに勝つ試合をやったら。

ボクシング素人どもがさ、きゃいきゃいし過ぎ。お願いだから、こういう確たるデータをみてから騒いでちょうだい。
でないと、昔日本にあったボクシングの栄光が汚れますから・・・。
by: 具志堅も激怒 | 2006/06/28 15:41 | URL [編集] | page top↑

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