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Thu.

索引(日本語偏)

 社説を読んでいたり、普段の会話で出てきた"あの"言葉の意味って何だったかな?忘れないうちにメモっておきましょう。


【あ】

【ありき】
 (教えて!goo「質問no,1120434」puni2さんの回答より)
 「初めに○○ありき」の表現で最も有名なものは、新約聖書のヨハネの福音書の冒頭、「初めに言葉ありき。言葉は神と共にありき。言葉は神なりき。」でしょう。口語訳すれば、「初めに言葉があった。言葉は神とともにあった。言葉は神であった。」となります。
【一義】(いちぎ)
 (1)一つの意味。(2)最も根本的な意味。(3)一つの道理。一応もっともと思われる理屈。一理。
【一里塚】(いちりづか)
 (1)街道で一里ごとに道の両側に土を盛り、エノキなどを植えて、距離を示す目印とした塚。江戸幕府により全国に設置。里程標(りていひよう)。(2)大きな事業を達成してゆく過程における一つの段階。
【隠蔽】(いんぺい)
 ある物を他の物で覆い隠すこと。物事を隠すこと。
【鬱積】(うっせき)
 不平不満などが心にたまること。
【温床】(おんしょう)
 ある傾向や風潮が育つのに都合のよい環境。普通、悪いものについていう。

【か】

【懐柔】(かいじゅう)
 上手に話をもちかけて、自分の思う通りに従わせること。手なずけること。
【蓋然】(がいぜん)
 ある程度確実であること。
【闊達】(かったつ)
 心が大きく、小さな物事にこだわらないさま。度量の大きいさま。
【牙城】(がじょう)
 敵の本陣。敵の本拠地。また、ある勢力の中枢。
【看過】(かんか)
 見過ごすこと。大目に見て見のがすこと。
【肝要】(かんよう)
 非常に大切な・こと(さま)。肝心。
【拮抗】(きっこう)
 力に優劣がなく互いに張り合うこと。
【杞憂】(きゆう)
 あれこれと無用な心配をすること。取り越し苦労。杞人のうれい。
【曲解】(きょっかい)
 物事や他人の言動を素直に受けとらず、わざとちがった解釈をすること。また、その解釈。
【許容】(きょよう)
 許して、受け入れること。
【形骸】(けいがい)
 (1)人や動物の体。特に、人間としての機能を失って、物体としてのみ存在する体。(2)建物などの骨組み。(3)内容・意義を失って形だけが残ったもの。
【近視眼】(きんしがん)
 (1)近視の目。近眼。(2)目先のことにばかりとらわれて、将来を見通す力がないこと。
【綱領】(こうりょう)
 (1)物事の基本的なところ。要点。(2)政党・労働組合などの団体がその基本的立場・理念・活動方針・政策など要約した文書。
【糊塗】(こと)
 一時しのぎにごまかすこと。その場をとりつくろうこと。

【さ】

【残滓】(ざんし)
 容器などの底に残っているかす。残りかす。
【恣意】(しい)
 (1)その時々の気ままな思いつき。自分勝手な考え。(2)物事の関係が偶然的であること。
【強か】(したたか)
 (1)強くて手ごわいさま。一筋縄ではいかないさま。(2)強そうなさま。いかめしいようす。(3)しっかりしているさま。確かなさま。(4)大げさなさま。はなはだしいさま。
【商魂】(しょうこん)
 商売に徹する意欲・気構え。
【情緒】(じょうちょ)
 人にある感慨をもよおさせる、その物独特の味わい。また、物事に触れて起こるさまざまな感慨。
【贖罪】(しょくざい)
 (1)金品を出したり、善行を積んだりして、犯した罪をつぐなうこと。また、刑罰を免れること。(2)キリスト教で、人々の罪をあがない、人類を救うために、イエス-キリストが十字架にかかったとする教義。和解。
【収斂】(しゅうれん)
 (1)ちぢむこと。ちぢめること。(2)〔数〕「収束(しゆうそく)(2)」に同じ。(3)〔物〕「集束(しゆうそく)」に同じ。(4)系統の異なる生物が、次第に似た形質をもつように進化すること。相近。
【呻吟】(しんぎん)
 苦しみうめくこと。
【聖域】(せいいき)
 (1)神聖な場所・区域。(2)侵してはならないとされる所、また事柄。
【脆弱】(ぜいじゃく)
 もろくて弱い・こと(さま)。
【折衷】(せっちゅう)
 二つ以上の考え方や事物から、それぞれのよいところをとって一つに合わせること。
【先鞭】(せんべん)
 人より先に物事に手をつけること。
【総花】(そうばな)
 関係者すべてに利益・恩恵を与えるやり方。多く、否定的な意をこめて用いられる。
【俎上】(そじょう)
 まないたの上。「○○に載せる」批評・議論・考察の対象として取り上げる。批判する。

【た】

【玉虫色】(たまむしいろ)
 (1)玉虫の羽のように、光線の具合でいろいろな色に変わって見える染め色や色調。(2)襲の色目の名。表は青黒、裏は二藍(ふたあい)または薄色。また、経(たて)緑、緯(よこ)赤味のある紫の織り色。(3)解釈のしようによって、どちらとも取れるあいまいな表現。
【稚拙】(ちせつ)
 幼稚で未熟な・こと(さま)。へた。
【紐帯】(ちゅうたい)
 (1)ひもとおび。転じて、物と物、人と人とを結びつける役割を果たす大事なもの。(2)特に、社会の構成員を結びつけている、血縁・地縁・利害などのさまざまな条件。
【つまみ食い】
 (1)食べ物を箸(はし)を用いず指先でつまんで食うこと。(2)こっそり盗み食いをすること。(3)公金などを少しずつ不正に使うこと。
【同化】(どうか)
 (1)本来異なる性質や考え方が同じものになること。

【な】

【は】

【排他】(はいた)
 他人を排斥すること。仲間以外の者を退けること。
【莫迦】(ばか)
 (1)知能の働きがにぶい・こと(さま)。そのような人をもいう。(2)道理・常識からはずれていること。常軌を逸していること。また、そのさま。(3)程度が並はずれているさま。度はずれているさま。(4)役に立たないさま。機能を果たさないさま。(5)特定の物事に熱中するあまり、社会常識などに欠けること。(6)名詞・形容動詞・形容詞の上に付いて、接頭語的に用い、度はずれているさまの意を表す。
【破綻】(はたん)
 (1)着物などがやぶれほころびること。(2)まとまっている状態が維持できなくなること。成り立たなくなること。
【不可分】(ふかぶん)
 密接に結びついていて、分けることができない・こと(さま)。
【伏魔殿】(ふくまでん)
 (1)魔物が隠れている殿堂。(2)陰謀や悪事が常に行われている所。悪の根城。
【負託】(ふたく)
 他人に引き受けさせてまかせること。
【分別】(ぶんべつ)
 種類・性格などによって別々に分けること。区別すること。
【反古】(ほご)
 (1)書画などをかきそこなったりして、いらなくなった紙。ほごがみ。(2)不要なもの。役立たないもの。(3)無効。取り消し。破棄。

【ま】

【蜜月】(みつげつ)
 (1)結婚したての頃。ハネムーン。(2)親密な関係にあること。
【無碍】(むげ)
 何ものにも妨げられないこと。何の障害もないこと。また、そのさま。
【妄想】(もうそう)
 (1)〔仏〕 精神が対象の形態にとらわれて行う誤った思惟・判断。妄想分別。(2)根拠のない誤った判断に基づいて作られた主観的な信念。分裂病・進行麻痺などで特徴的に見られ、その内容があり得ないものであっても経験や他人の説得によっては容易に訂正されない。
【元の木阿弥】(もとのもくあみ)
 一時よい状態になったものが、また前の状態にもどること。

【や】

【容喙】(ようかい)
 横から口を出すこと。くちばしを入れること。

【ら】

【燎原の火】(りょうげんのひ)
 勢いが盛んで防ぎようがないもののたとえ。
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